象山2日目
7:00 モーニングコール
8:00 ロビー集合
象山市内にあるホテルから影視城までバスで40分。
着くといきなりドーンとでっかい梅長蘇と靖王の看板がお出迎え。
ほかにもミーユエ、三生三世十里桃花などの看板がありました。
靖王府
下の方に少年二人が駆け上がっていった階段があります。
階段下が砂地でべっちゃべちゃの水たまりになっていたので、
一番下の段からギリギリ写したのがこれ。
前回のツアーでは入れなかったという蘇宅
霓凰の危機に梅長蘇が気付いた辺り
霓凰の婿取りをやった会場
&婿取り試合の観戦者がいたところ
見ての通り撮影準備中で、我々は途中で追い出されそうになりながらも、ガイドさん&スタッフさんの交渉で事無きを得ました。
観光が終わったところで土産品コーナーを通り抜け、お昼へ。
地元料理の(しょぼめの)レストランとガイドさんは恐縮していましたが、
フツーにキレイなお部屋でフツーに上品なお料理でした。
ミーユエ以降、象山で撮影された大作はなく、ひたすら「三生三世」推し。
大作「长安十二时辰」が撮影完了後、放映される気配もなく干されていたので、
放映できるのか現地スタッフさんはしきりに心配していましたが、
なんと27日から無事配信開始!おめでとうございます👏
午後は横店へ移動。これも3-4時間はかかったかな。
横店のホテルは丰景嘉丽大酒店(四つ星)
オフィシャルホテルの一つで、ロケのスタッフや出演者も宿泊しています。
お部屋はツインでしたが狭め。
なんと部屋からシャワーを覗ける仕様になっており、
中華芸能パロを読みまくって汚染された私の脳裏に「潜規則」の三文字が……。
(※潜規則=暗黙の了解 芸能界における枕営業の強要)
が、しかし
ほかの方によれば最近こんなホテルが増えてるそうで、らぶらぶカップル用ですよ~と言われて大いに反省。
夕食は火鍋。
胡椒が効きまくったスープで、
胡椒(胡歌のファン)の集団に胡椒を喰わせる
夕食と言いたいところですが、今回胡歌のファンは多くなく、彼のことはみんな好きだけど他に本命がいる……という緩い顔ぶれでした。













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